テーブルウェア・フェスティバルでドラマ「華麗なる一族」の晩餐を再現


(株)大倉陶園では、TBS開局55年記念ドラマ・日曜劇場『華麗なる一族』(山崎豊子原作)で使用されている、同社提供によるゴージャスな洋食器の数々を、現在東京ドームで開催中の「テーブルウェア・フェスティバル2007〜暮らしを彩る器展」(〜2月12日・月・祝日まで)において公開している。

『華麗なる一族』では、主人公「万俵家」にちなんで、稲穂とイニシャルの「M」をデザインした特注の晩餐用食器など、1500ピースにものぼるアイテムが使用されているが、今回、同社ブースでは、実際に晩餐のテーブルを演出、来場した奥様たちは、華麗なるセレブのライフスタイルに釘付けとなっていた(写真のカーテンは、川島織物セルコン提供)。

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